生きる意味を考えたことありませんか?死にたいと思ってしまう時、生きるのが

 

辛いと思ってしまう時、考えてしまうものです。

 

そんな生きる意味を教えてくれるメッセージが有ります。それを伝えたいと思います。

 

 あなたもいつかは死んでしまう時が来ます。それは、誰しもが納得している事です。

 

しかし、死んだ後の事など考えている人は少ないものです。死んだ後、どうなるの

 

でしょう?死んだ後何らかの世界があると漠然と考えている人もいるでしょう。

 

死んだ後は、無になると思っておられる方もいるでしょう。しかし、考えて下さい。

 

目に見えない世界が信じられないのであれば、先祖を敬愛する意味がない事になります。

 

しかし、お墓参りをしたり、供養をしたりするのは、目に見えない世界を、本能的に感じて

 

いるからではないでしょうか。そして人間には、評価し考察し反省し分析し決断を下す

 

精神が働いております。それは、物的なものではありません。人間には、情愛があり

 

愛があり、同情心がありますが、これらは、本質的には非物質的なものです。

 

愛を計量することはできません。重さを計ることも、見ることもできません。

 

それでも、厳然として存在し、英雄的行為と犠牲的行為へ駆り立てる、最大の原動力と

 

なっております。

 

精神とは何でしょうか?

 

それが、肉体を超えたものであることは明白ですから、では、肉体が機能しなくなると

 

同時に、その肉体を超えたものも機能しなくなると想像する根拠が有ると

 

考えられますか。目に見えない世界、死後の世界が存在していると思いませんか。

 

生きる意味を教えてくれるメッセージとは、死後がどのような世界であるのかを伝え、

 

その備えとして、どのように、地上生活を生きて行けば良いのかを伝えているメッセージ

 

なのです。

 

 死後について「信じる信じない」に関係なく、まず理解だけでもして頂き、再度考えて

 

貰えればと願います。

 

(メッセージを伝えるのは誰か)

 

 1850年代頃から欧米諸国では、死後の世界を理解する為の研究が行われて

 

おりました。初めの頃は、霊が存在するということを証明する研究が行われておりま

 

したが、やがて研究を進めて行くうちに、霊が実在するとの認識が理解されるように

 

なると同時に、「それならば、人間はどのように生きるべきなのか」という精神的な考えを

 

もつようになる研究者も現れ、その人々が霊との対話を試みるようになると、語りかける

 

霊の言葉に生きる意味の真理が輝いていることを発見し、その言葉の内容を記録したの

 

です。それを、最近日本でも理解されはじめた。「スピリチュアリズム」と言い始まったの

 

です。欧米諸国では、盛んに霊との対話が行われた時代があり、その記録は莫大です。

 

その中でも、メッセージの信憑性、量、出現した期間すべてにおいて充実している。

 

シルバーバーチのメッセージをこのサイトで紹介させて頂きます。